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焼却に関する考察
おせちが恋しい、mand1です

以前このブログでもご紹介しましたように、昨年(2011年)の大晦日は番組を生配信するなどし、これまでと違う過ごし方をしました。元旦の恒例としている新聞の正月特別版の読み漁りすらできませんでしたが、普通に過ごしていたとしてもデジャヴなテレビ番組に失望し、怒りの年越しだったでしょうから、まあ悪くなかったのかもと振り返っています。

ところで、不愉快な手紙など受け取ったことはありますか? 思い出しただけでも思考が怒りに支配されてしまうような… 現実的な問題は解決できたとして、そのきっかけとなった手紙の扱いはどうしますか? 私なら焼いてしまいます。邪教の徒は火あぶりの刑に処せられることが多かったようですが、焼き払うことでしか浄化できないと考えたのでしょうね。言霊も灰にしてしまえば葬られ、苦しみや怒りの呪縛から解かれるのかもしれません。
ではメールではどうでしょう? 削除すれば済むことでしょうが、実際のところデータはどこかに残っていて、なんともすっきりしません。呪われしメールを焼却するソフト、もしくはデスクトップアクセサリーがあれば良いなと思います。実際にはデスクトップのゴミ箱に捨てたのと同じ扱いになりますが、バーチャルとはいえ焼き捨ててしまうことで、先述したような心の折り合いをつけることができるのではないかと考えています。どなたかそんなガジェット、作ってみませんか?
[2012/01/10 03:05] | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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